今年はサンディスクとG-Technologyが共同出展!
ブースのテーマは『~撮影からアーカイブまで~
サンディスクとG-Technologyが提供するトータルストレージソリューション』
ブースイベントも盛りだくさん。ぜひ、サンディスク ✕ G-Technologyブースにお立ち寄り下さい!

イベント概要
イベント名 CP(CPプラス)2017
会期 2017年2月23日(木)~26日(日)
開催時間 10:00~18:00(最終日のみ17:00)
  • ※2月23日(木)10:00~12:00はプレスタイム
    (特別招待者・プレス関係者・プレスタイム招待券持参者のみ)
会場 パシフィコ横浜(展示ホール、アネックスホール、会議センター)/
BankART Studio NYK
サンディスク ✕ G-Technologyブース:パシフィコ横浜 展示ホール 総合ゾーンG-09
会場案内図

入場の事前登録などイベント詳細は、オフィシャルサイトよりご確認ください。
オフィシャルサイト

主催
一般社団法人 カメラ映像機器工業会(CIPA)
来場者プレゼント
サンディスク ✕ G-Technologyブースでは、メモリーカードケースやフリクションペンなどオリジナルグッズをご用意して、皆様のご来場をお待ちしております。
  • ○デモンストレーションやセミナーを観覧された方。
  • ○サンディスク ✕ G-TechnologyのFacebookページに『いいね!』をしていただいた方。
    サンディスク ✕ G-TechnologyのTwitterアカウントをフォローしていただいた方。
  • ○CP+会場に出展しているTwitterアカウントとのコラボ企画!詳細はTwitterまたはCP+会場にてご案内いたします。
  • ※オリジナルグッズのプレゼントは先着順となり、数に限りがございます。また、グッズが変更となることもございますので、予めご了承ください。

体験
デモンストレーション
  • 1.ポータブルSSD新製品のデータ転送比較デモ
  • 2.UHS-II対応デジタル一眼レフカメラを使った連写比較デモ

ブースイベント スケジュール

2017年2月23日(木)

時間(予定) イベント 出演者
12:00 ~撮影からアーカイブまで~
サンディスクとG-Techが提供するトータルストレージソリューション
サンディスク/G-Technology
13:00 ワイルドライフ 撮影とデータのバックアップ 動物写真家
前川 貴行氏
14:00 明日からはじめる一眼4K動画~重いデータとストレージの基礎知識~ G-Team/駿河台大学
メディア情報学部教授
斎賀 和彦氏
15:00 SanDiskで鉄道写真を楽しもう! 鉄道写真家
長根 広和氏
16:00 ぼくがサンディスクUHS-II U3カードとExtreme 510を使う理由 昆虫写真家
海野 和男氏
17:00 撮影現場から自宅まで。適材適所のストレージを選ぶ G-Team/写真家
諏訪 光二氏

※18:00閉場

2017年2月24日(金)

時間(予定) イベント 出演者
10:00 ~撮影からアーカイブまで~
サンディスクとG-Techが提供するトータルストレージソリューション
サンディスク/G-Technology
11:00 タイムラプスにも真価を発揮。
NIKON D810の大容量データもExtremeシリーズで手早くハンドリング!
写真家
茂手木 秀行氏
12:00 使えばわかる?使わなければわからない?カード&外付けSSD 野鳥写真家
戸塚 学氏
13:00 明日からはじめる一眼4K動画~重いデータとストレージの基礎知識~ G-Team/駿河台大学
メディア情報学部教授
斎賀 和彦氏
14:00 メモリーカードを正しく選んでスポーツを撮り尽くせ! スポーツフォトグラファー
水谷 たかひと氏
15:00 撮影現場から自宅まで。適材適所のストレージを選ぶ G-Team/写真家
諏訪 光二氏
16:00 サンディスクが支える空撮、ジンバル撮影 DJI JAPAN 映像ディレクター
熊田 雄俊氏
17:00 モータースポーツの魅力と、現地での写真ストレージの重要性 モータースポーツフォトグラファー
熱田 護氏

※18:00閉場

2017年2月25日(土)

時間(予定) イベント 出演者
10:00 ~撮影からアーカイブまで~
サンディスクとG-Techが提供するトータルストレージソリューション
サンディスク/G-Technology
11:00 モータースポーツの魅力と、現地での写真ストレージの重要性 モータースポーツフォトグラファー
熱田 護氏
12:00 使えばわかる?使わなければわからない?カード&外付けSSD 野鳥写真家
戸塚 学氏
13:00 ワイルドライフ 撮影とデータのバックアップ 動物写真家
前川 貴行氏
14:00 防水・耐温度・耐衝撃のSanDiskカードで攻める辺境取材 写真家
清水 哲朗氏
15:00 明日からはじめる一眼4K動画~重いデータとストレージの基礎知識~ G-Team/駿河台大学
メディア情報学部教授
斎賀 和彦氏
16:20 毎日エンジョイ!「1日1鉄!」 鉄道写真家
中井 精也氏
17:10 ルーク的海外ヒコーキ撮影 航空写真家
ルーク・オザワ氏

※18:00閉場

2017年2月26日(日)

時間(予定) イベント 出演者
10:00 毎日エンジョイ!「1日1鉄!」 鉄道写真家
中井 精也氏
11:00 ~撮影からアーカイブまで~
サンディスクとG-Techが提供するトータルストレージソリューション
サンディスク/G-Technology
12:00 SanDiskで鉄道写真を楽しもう! 鉄道写真家
長根 広和氏
13:00 メモリーカードを正しく選んでスポーツを撮り尽くせ! スポーツフォトグラファー
水谷 たかひと氏
14:00 花たちの可憐な姿を残せるのも、記録媒体の高い信頼性があってこそ 写真家
並木 隆氏
15:00 ルーク的海外ヒコーキ撮影 航空写真家
ルーク・オザワ氏
16:00 攻めと守りで鉄道写真を楽しもう! 鉄道写真家
広田 泉氏

※17:00閉場

出演者プロフィール(五十音順)

熱田 護 SanDisk Extreme® TEAM
モータースポーツフォトグラファー 熱田 護 モータースポーツや市販車の撮影を専門に行なう。自動車レースの最高峰、F1では1992年から全戦の取材を続ける。日本人カメラマンではただ一人であり、今もその記録は更新中だ。ベストショットを集めた「Turn in」(2010年)をはじめ、F1で7度のチャンピオンに輝いた男の16年間の記録「皇帝ミハエル・シューマッハ」(2006年)、トヨタF1写真集「全140戦の記憶」(2010年)など写真集も出版されている。
2012年からは、写真教室やフォトコンテストなどを通じて、東日本大震災の復興支援活動にも取り組む。国際スポーツ記者協会(AIPS)会員。日本レース写真協会(JRPA)会員。日本スポーツプレス協会(AJPS)会員。
ホームページ:Mamoru Atsuta Photography http://www.mamoru-atsuta.com
海野 和男 SanDisk Extreme® TEAM
昆虫写真家 海野 和男 昆虫写真の第一人者の一人。1970年代から数多くの写真集、図鑑の出版に携わり、その数は優に200を超す。撮影では虫のクローズアップだけでなく、生態系も記録すべく、周囲の環境を取り入れる。そのこだわりからフィルムカメラ時代から機材を改良し、広角レンズとストロボで独自のシステムを組んだ。
1998年からいち早くデジタルカメラを取り入れ、99年からは毎日、昆虫写真を更新するブログ「小諸日記」をスタート。今も欠かすことなく写真を発表し続けている。
昆虫の擬態がライフワークの一つ。日本自然科学写真協会会長。
斎賀 和彦 G-TEAM
駿河台大学メディア情報学部教授 斎賀 和彦 テレビCMディレクターからハイエンド編集システムの公認トレーナーを経て、現在は大学、大学院で理論と実践の両面から映像を教える。
ミニマムなチームでココロ動かす映像を演出することに定評がある。美しい機械と美しい女性が好き(駄洒落も好き)
清水 哲朗
写真家 清水 哲朗 1975年、横浜市生まれ。日本写真芸術専門学校卒業後、写真家・竹内敏信の助手を3年間務め23歳でフリーランスに。独自の視点で自然風景からスナップ、ドキュメントまで幅広く撮影。第1回名取洋之助写真賞、2014日本写真協会賞新人賞、写真集『New Type』(日本カメラ社)で2016年さがみはら写真新人奨励賞を受賞。公益社団法人日本写真家協会会員。
ホームページ:Tetsuro Shimizu official Web Site www.tokyokarasu.net
諏訪 光二 G-TEAM
写真家 諏訪 光二 1968年生まれ。東京都出身。雑誌取材撮影、広告撮影、各種写真教室・イベント講師、各種専門誌等での原稿執筆・作品&作例発表等を行いながら作品を製作。 京都造形芸術大学講師。多摩美術大学講師(4月より)。EIZOグローバルアンバサダー。CaptureOneアンバサダー。SAMURAI FOTO会員。
戸塚 学 SanDisk Extreme® TEAM
野鳥写真家 戸塚 学 1966年愛知県生まれ・在住。自然写真全般を撮影対象にしているが、主は野鳥。美しい&かわいい野鳥そのものも撮影するのだが、野鳥の住む環境やそれを取り巻く人間生活を含めた写真も撮影。 究極は「臭いのする写真」を目指す。
長根 広和 SanDisk Extreme® TEAM
鉄道写真家 長根 広和 列車の音が聞こえてくるような写真を求めて、国内外の鉄道を追う。その作品は超広角レンズなどをはじめ多彩なレンズワークによる大胆な表現と、叙情的な色彩と光が印象的だ。
特に日本国内の四季の風景を美しく捉えた鉄道風景写真に定評がある。現在はマシマ・レイルウェイ・ピクチャーズ代表としてJRグループの「青春18きっぷ」ポスター、JTB時刻表の表紙写真などを担当。
鉄道ダイヤ情報での連載「鉄道瞬景」をはじめ、写真専門誌での撮影テクニック解説など、執筆活動にも力を入れている。日本写真家協会(JPS)会員。日本鉄道写真作家協会(JRPS)副会長。
中井 精也 SanDisk Extreme® TEAM
鉄道写真家 中井 精也 「ゆる鉄」の呼称で鉄道写真に新たなジャンルを打ち立てた。鉄道に関わるあらゆる被写体を取り入れ、日常の中にある心地よい瞬間を捉えることで、幅広いファンを獲得した。
2004年春からは毎日1枚の鉄道写真を発表するブログ「1日1鉄!」を継続する。
その写真集では第46回 講談社出版文化賞写真賞を受賞。
広告、エディトリアルなど写真家としての活動に加え、旅のナビゲーターとしてテレビ番組でもレギュラー出演し、人気を博している。購読者限定の企画を盛り込んだ有料メールマガジンなど、新たな取り組みにも挑戦し続けている。
並木 隆
写真家 並木 隆 1971年東京出身。高校在学中に写真家・丸林正則氏と出会い、写真の指導を受ける。東京写真専門学校(現、東京ビジュアルアーツ)中退後、フリー の写真家に。現在、各種雑誌誌面での作品発表や執筆、写真教室講師として活躍中。主に花をモチーフに作品を発表し続けている。日本自然科学写真協会 会員(SSP)、(社)日本写真家協会会員(JPS)
広田 泉
鉄道写真家 広田 泉 1969年東京生まれ。鉄道旅の楽しさ、また車両が持つ美しさを伝えようと国内外で撮影を重ね発表している。近年はTVや雑誌への露出を控えめにして 自ら企画、プロデュース、運営しながら数多くのイベントを開催している。2017年は正月より百貨店を皮切りに各地で写真展の開催が予定されている。
前川 貴行 SanDisk Extreme® TEAM
動物写真家 前川 貴行 エンジニアを経て写真家を志す。動物写真家の第一人者である田中光常氏の助手を務め、2000年よりフリー。国内外で生きる野生動物をテーマに撮影を続ける。地球の上で生きる同じ動物としての共感が撮影の根幹にあり、可能な限り近づき、交感しあいながら撮る。
ホッキョクグマやグリズリー、ハクトウワシ、さらに2013年にはコンゴでボノボの姿を写真に収め、野生下にある大型類人猿4種類の撮影に成功した。
2014年からはニホンツキノワグマの生態研究に取り組む。2013年には日経ナショナルジオグラフィック写真賞グランプリ受賞者として、米国で個展を開催。
水谷 たかひと SanDisk Extreme® TEAM
スポーツフォトグラファー 水谷 たかひと 写真家坪内隆直氏の助手として3年間、欧州のモータースポーツ取材を行ない、写真家としてのキャリアをスタートさせる。その後、国内に拠点を移し、モータースポーツ、ウインタースポーツ、サッカー、ラグビーなどを中心としたアスリート、レーサーたちの瞬間を追ってきた。
目指すのは通を唸らせる1枚よりも、一般の人の心を揺さぶる写真だ。フリースタイルスキーの上村愛子選手は、引退するまでの16年間を記録し、2014年に初めて個展で発表。
茂手木 秀行
写真家 茂手木 秀行 1962年東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、出版社マガジンハウス入社。雑誌「クロワッサン」「ターザン」「ポパイ」「ブルータス」の撮影を担当。2010年フリーランスとなる。1990年頃よりデジタル加工を始め、1997年頃からは撮影もデジタル化。デジタルフォトの黎明期を過ごす。2004年/2008年雑誌写真記者会優秀賞。レタッチ、プリントに造詣が深く著書に「 Photoshop Camera RAW レタッチワークフロー」、美しいプリントを作るための教科書がある。
ルーク・オザワ LUKE H.OZAWA
航空写真家 ルーク・オザワ LUKE H.OZAWA 1959年東京生まれ。ヒコーキと向き合い43年、風景とヒコーキをシンクロさせた画づくりに定評があり、美しき光と色彩溢れる日本の四季折々の空と対峙する傍ら、海外の空の撮影も行う。カレンダー撮影、ラジオ、テレビ、各種セミナーなど幅広く活躍。写真集JETLINERシリーズなど著書多数。
熊田 雄俊
DJI JAPAN 映像ディレクター 熊田 雄俊 国内外のプロダクション、ポストプロダクション会社でTVCM や映画の制作、映像編集に携わる。2015年からDJI JAPAN に入社。ドローンの活用事例を扱ったドキュメンタリーや日本ならではの四季を描く作品を制作。
会社概要: DJI は2006年に創業。マルチコプターのリーディングカンパニーで民生用ドローン市場では世界シェアの7割を担っている。現在社員はグローバルで6000名を超え、中国、アメリカ、ヨーロッパ、アジアに拠点を展開する。
SanDisk Extreme® TEAM
サンディスク エクストリーム・チームに所属するフォトグラファーは、自然風景、鉄道、動物、スポーツ、そしてモータースポーツ界の選び抜かれたプロフェッショナルたちです。
G-TEAM
G-TEAMメンバーは、映像・写真、音楽の分野で世界的な評価を受けている選ばれし者たちです。要求度の高い彼らのデジタルワークフローをG-Technologyの革新的なストレージが支えています。