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失敗しないSDカードの選び方

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SDカードは
どれも一緒だと
思っていませんか?

デジタルカメラやパソコンを買うときは吟味するのに、SDカードは「なんとなく」選んでいませんか?
カメラなどのホスト機器は高性能でも、カード選びを間違えると残念な結果に。

まずは

を、チェックしよう

【容量】写真や動画をたくさん撮るなら

はじめはそんなに撮らないと思っても、旅行に行くとつい写真や動画を撮りすぎてしまうもの。
そんなときは、大容量のSDカードを選んでおけば安心です。

※4K動画、フルHD動画の録画時間、静止画の撮影枚数は、あくまで目安です。4K動画、フルHD動画のサポートおよび実際の録画時間、撮影枚数は、ご使用の機器、ファイルサイズ、解像度、圧縮率、ビットレート、撮影内容、その他の状況に依存します。※静止画はファイルサイズ約7MB(約1600万画素)、4K動画は3840×2160@25fps UHSスピードクラス3*対応機器推奨、フルHD動画は1920×1080@24fpsで撮影・録画しています。
*UHSスピードクラス3は、UHS対応のホスト機器でのリアルタイム録画をサポートします。4K動画の撮影に最適な、最低30MB/秒の転送速度を保証しています。機器によっては、UHS-Iに対応していない場合があります。詳細は各機器メーカーにお問い合わせください。

【スピード】デジカメで快適に連写するなら

最高転送速度には「書き込み速度」と「読取り速度」があり、運動会や動き回るペットなどを連写するときは「書込み速度」が重要です。メモリーカードへの書込み速度が速いと、次々とシャッターが切れるので、途切れることなく連写撮影が可能に。決定的瞬間を逃しません。

※ご使用のホスト機器によって読取り/書込みの速度は異なる場合があります。

【スピード】動画をスムーズに撮るなら

SDカードに表示されている「スピードクラス」とは、動画録画に必要な「最低転送速度」をあらわす規格です。ご使用の機器が必要としているスピードクラスを確認して、最適なカードを選びましょう。

4K動画を撮るならUHSスピードクラス3以上が安心!
「スピードクラス」は動画録画の指標。フルHD動画+で撮るなら、クラス10以上、UHS1以上が安心です。4K動画++で撮るなら、UHS3以上が安心です。
+UHS対応機器のときはUHS1以上。ビデオスピードクラス対応機器のときはV10以上。
++ビデオスピードクラス対応機器のときはV30以上。

※1 非UHS対応機器を使用した場合のスピード指標 ※2 UHS対応機器を使用した場合のスピード指標 ※3 ビデオスピードクラス対応機器を使用した場合のスピード指標
*同じクラス表示のカードでも、最大転送速度はカードによって異なります。実際に必要なスピードクラスは、ホスト機器の仕様書をご覧ください。

【スピード】データを素早く転送するなら

【耐久性】大切なデータを守るなら

カメラが水没しても、メモリーカードが防水なら記録は残ります。日常でも、うっかり水をこぼしてしまったり、クルマの中が異常な高温になるなど、過酷な状況がいくつも想定されます。「耐久性」は、SDカード選びに欠かせないポイントなのです。

※1データ内容は保証対象外です。耐久性の詳細は当社Webにてご確認いただけます。http://www.sandisk.co.jp/Corporate/proof/
※2保証期間内容については、当社の保証規定をご参照ください。

【信頼性】失敗しないSDカードを選ぶなら

大容量・高速性・すぐれた耐久性を実現する信頼のブランド。それがサンディスクです。
サンディスクはプロカメラマンの83.8%から「安心のブランド」と評価されています。

※2015年2月当社調べ(複数回答あり)詳細は当社webにてご確認いただけます。http://www.sandisk.co.jp/leader2014/

三重県四日市市の工場

その技術は、三重県四日市市から世界へ。

サンディスクは2016年5月に、ウエスタンデジタルのブランドになりました。ウエスタンデジタルは、三重県四日市市において、世界最大規模のフラッシュメモリー工場を稼働しています。この日本製のフラッシュメモリーチップを上海にある最新鋭の工場で製品化し、毎日200万個のフラッシュメモリー製品を世界中に出荷しています。
サンディスクは、メモリーカードのシェアNo.1ブランドとしてこれからも信頼性の高い製品をお届けしていきます。

*メモリーカードシェアNo.1:全国有力家電量販店の販売実績を集計/Gfk Japan調べ(2015年メモリーカード、メーカー別数量・金額シェア)

[機器との互換性]

[UHS規格]

[スピードクラス規格]

SDカードは、実際の転送速度にばらつきがあります。コマ落ち等のトラブルを回避し、安定したビデオ録画を実現するため、カードの最低限の書き込み速度を定めたのがスピードクラスという規格です。
動画撮影が可能なカメラやビデオカメラには、推奨するスピードクラスがありますので、まずホスト機器の要求仕様をマニュアルなどでご確認ください。

サンディスクのSDカード 主な製品ラインナップ

※店舗によってはお取り扱いのない製品もございます。
詳しくはhttp://www.sandisk.co.jp/productsをご確認ください.

最高転送速度は、サンディスク社内テストの結果に基づきます。ご使用のホスト機器によって読取り/書込みの速度は異なる場合があります。1メガバイト(MB)ー100万バイト。●1ギガバイト(GB)=10億バイト。記載された容量の一部はフォーマットおよびその他の機能に使用されるため、すぺての容量をデータ保存のために使用することはできません。●4K動画(4096X2160)、フルHD動画(1920X1080)、HD動画(1280X720)、3D動画のサポートについてはご使用の機器、ファイルサイズ、解像度、圧縮率、ビットレート、撮影内容、その他の状況に依存します。
●SanDisk、SanDiskロゴ、SanDisk Extreme PRO、SanDisk Extreme、SanDisk Ultra PLUS、およびRescuePRDは、米国およびその他の国におけるWestern Digital Corporationまたはその関連会社の商標です。SD、SDHC、SDXC、 microSD、microSDHC、microSDXCのマークおよびロゴはSD-3C,LLCの商標です。その他の商標も特定の目的のためのみに使用されるものであり、各権利者によって商標登録されている可能性があります。

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