SanDisk

メニュー

動画を撮るなら、スピードクラスで選ぶ!

  • Facebook
  • ツイート
  • Facebook
  • ツイート

スピードクラスは、動画を撮る時に必要な「最低転送速度」
「CLASS 6」以上がおすすめです。
「CLASS 6」とは、1秒間に最低でも6MBのデータ転送を保証することを表します。

SDカードやmicroSDカードに表示されている「スピードクラス(クラス表示)」とは、ビデオ撮影に必要な「最低転送速度」のこと。つねに動画を書込む必要のあるビデオの場合、カードに一定レベル以上の転送速度がないときちんとデータが書込めません。ご使用の機器が必要としているスピードクラスを確認してカードを選びましょう。フルHD動画を撮るなら、CLASS 6以上がおすすめです。

※1:同じクラス表示のカードでも、最高速度はカードの種類によって異なります。
※2:UHSインターフェイス対応機器で使用した場合、読み書き時のデータ転送速度が最低10MB/秒以上。詳しくはUHS-Iのページをご覧ください。

動画撮影をする人には「スピードクラス」が重要ですが、写真撮影には「スピードクラス」は関係ありません。写真撮影のためのカードの性能は「最高速度」をチェックしましょう。

トップページへ戻る